ソーテック社『現場で役立つ CLIP STUDIO PAINT PRO/EX 時短テクニック』

この記事はまだ書きかけ以前のメモ段階でござるよ!

拙者
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まず留意点として、こちらの御本は2017年の発行でござる。現在ではひょっとすると使えなかったり、新しい機能と比べると非効率になってしまったり、な内容もあるかもしれないでござる。

拙者
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拙者としては、やはり積んだままで内容をほとんど活用できていないことと、クリエイター検定(ベーシック)の勉強を始めたので、その補助・補強として、改めて本書に目を通したいと考えたでござる。

(画像)

拙者
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付箋なんか貼っちゃって、ちゃんと読んで使っているように見えるかもしれないでござるが、たぶんそれ以外は全然読でない、気がするでござる…。それよりも、Amazon履歴を見たら、拙者はこちらの御本を発売直後に購入したようでござる。ってことは、この付箋、2017年から貼りっぱなしでござる…? えぇ…。時の流れはフシギダネ(速すぎる)…。

拙者
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ちなみに拙者、ショートカットキーはカスタマイズというか、色々デフォルトから変更して使っているのでござるが、現在のそのカスタム、確かこの御本で「こんな機能もあったのか…!」と知ってから設定した筈なんでござるよね。そこから大きな変更をした記憶はないでござる。ってことは、今のショートカットキー設定、2017年から使っているでござる…? もっと最近だった気がしていたのに…。トキノナガレハフシギダネ…。


拙者
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過去の拙者が注目した項目もそうでない項目も含めて、今後改めて「これは使えるテクニック!」と感じるものを見つけたら、何点かこちらで紹介したいでござる。適宜更新。


本ブログの蔵書目録や各記事の「著者」の部分は、奥付に「著者」として載っているお名前をなるべく記載するようにしています。しかしながらこちらのご本では、著者として7名もの方のお名前が連なっているため、発行元の「ソーテック社」様で記させていただいております。

著者(敬称略、本書表紙・奥付記載順)

(適宜メモ書きを更新。いつかちゃんとした記事にできるといいな……。)


現場で役立つCLIP STUDIO PAINT PRO/EX時短テクニック [ ぶひぃ ]

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